乱視の悩みはレーシックで解決

どんな手術でも失敗のリスクがあるようにレーシックでも同じようなことが言えるのです。
しかし他の手術とは異なり、その失敗例は非常に少なく成功率の高い手術とも言えるでしょう。 レーシックの技術が次第に進歩してきたことによって、乱視の矯正も出来るようになりました。
乱視も近視と同じであり、角膜の屈折率を矯正してあげることで、元々の視力を蘇らせることが出来るのです。

 

近視の治療としまして非常に大きな効果を実現することの出来るのがレーシック手術となります。
しかし治療の対象となるのは近視に限ったことではなく、乱視の治療もすることが可能となっています。

 

数年前のレーシック手術におきましては乱視治療を行うのは難しいこととされていました。
乱視というのは近視と比較をして視力の矯正が複雑になるので不可能とされていましたが、今ではそれが可能となったのです。



乱視の悩みはレーシックで解決ブログ:16-11-2020

友達たちの結婚ラッシュがすごかった数年間、
ボクはほとんど毎週結婚式場に居た時期がありました。

「寿貧乏」なる言葉の通り、
ご祝儀とプレゼント、お呼ばれの為の服代、
そして美容院代が消える消える!

でも、結婚ラッシュの時は、人の幸せとは言え、
感激やら友達達に会える嬉しさで、
お金が飛んでもとても華やかな連日でした。

また、友達達の場合、
着飾って会場で気取っていても、
途中で必ず激しい余興を繰り広げる我が仲間達としては、
「まず飲んで」「チカラいっぱい余興して」「泣いて」…
あぁ、考えただけで目まぐるしく超多忙な2時間を何度も経験したのです。

結婚ラッシュは2期程あり、
周囲の友達→職場の後輩達へと代わり、
それも今ではすっかり落ち着いてしまいました。

そんな連日の中、
一昨日、寿退社をした会社の後輩の披露宴にお呼ばれしました。

抜けるような青空の下、
彼女の人柄を物語るような、明るく、温かい、
とても感動的で「披露宴の王道!」のような
披露宴の雰囲気にすっかり幸せな気分。

しかもお昼間いただく日本酒の何ておいしい事!!
そして新婦のピンク色に染まったピカピカに輝く頬が、本当に素敵。
しみじみ、「幸せな雰囲気の中に居るのっていいなぁ…」と思ったのです。

ボクはといえば…
結婚生活も10年目に突入して、お子さんもでき、
何となく「夫婦」ではなく家族になり、
お互いを名前ではなく、「パパ」「ママ」と呼び合う…
どうしてもそうなりがち…

時には新婚夫婦を見習いつつ、お互いを名前で呼んだり、
晩酌の日本酒にワインの栓でも開けてみなくては…
と思っております。

え?もう時間だ。仕事行ってきます〜